
「〇〇で食べていく方法」の記念すべき第1回は、パーソナリティ(ミヤサカ&まふりる)2人による準備回。ビデオポッドキャストの台頭やプラットフォームの動向を背景に、なぜ今ポッドキャストを始めるのかを率直に語り合います。音声コンテンツならではの「インディーズ感」や「戦略の匂いがしない空気感」を大切にしながら、言語化することの重要性、暗黙知とAI時代の思考の外在化についても深掘り。
ミヤサカ 大阪の録音スタジオ&音楽制作会社を経営するサウンドエンジニア。普段は広告の映像の仕事が多い。非言語と言語の役割を分析することが好き。このポッドキャストを企画した張本人。50代。
まふりる IT企業でエンジニアをしながら、映像制作をしている27歳男性。「論理に溺れず、感性に逃げない」姿勢でバランスよく物ごとを考えることが好き。趣味は登山で、好きな言葉は「困難は分割せよ」。
制作/スタジオ:ニュアンスデザイン合同会社